国際交流室

国際化が進み、海外留学や国際機関との共同研究といった、海外との協働の機会が増えています。これらの国際交流事業ニーズの高まりは、この10年程の間に約2倍となった部局間協定締結数や、英語による学位取得プログラムやダブルディグリープログラムといった新規国際プログラムの設置などからも容易に見て取れます。国際交流室では、これらに柔軟に対応し、さらに新しいアイディアを加えながら、工学と国際教育交流の融合を推進していきます。

ビジョン
国際舞台で柔軟に対応できるエンジニアの育成。単に英語ができるというだけでなく、自国人として海外に通用する新たな価値を創出できる人材育成を目指します。
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教員紹介
多様性に富んだ各分野を専門とする教員陣が、工学部生の国際教育交流を推進します。
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組織・沿革
工学研究科国際交流室の組織概要の紹介です。
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アクセス
自習目的のラウンジの利用、語学参考書や海外研修プログラム活動報告書の閲覧等が可能です(平日8:30~17:15)。
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